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2016ソウカツ

今年は以下の3個、、、、(´・_・`)



少な。。。(´・ω・`)
夏以降、色々ありまして
本来ならZX-RRが完成している予定だったのですが
来年春以降、再開できればなと思ってます。
来年もよろしくお願い致します。
では良いお年を ( ̄▽ ̄)
ノシ
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タミヤ 1/12 '05 YZR-M1 50th Anniversary U.S.inter-coloring edition

完成したのは7月くらいです。HPにアプしたのは8月。。。。(・ω・)普段、TwitterやFacebookしてるとすっかり書いたつもりになってます。いや単純に面倒なんですよねあとプライベートで色々ありまして気持ち的に書いてる余裕は無かったです。YZR完成してそのままのテンションでZX-RR作ってましたがカウルのクリアコートが終わってそのまんまです。
あっ違った(´・ω・`;A) アセアセ


今回もフィニシャーズのGP-1を使用。現在、塗装できる環境ではないのでここで止まってます。折を見て研ぎ出ししてクリア溜まりもなんとかしましょうかね




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ガンプラやその他のカテゴリーでもそうなんですが改造や改修できるスキルは持ち合わせていないしバイク模型はかなりストックしていますが実は作ったことなかったんです。中学生の時、CBR400Fエンデュランスが見事に失敗しましてちょっとしたトラウマになっていたんですね。大判デカールが指に貼り付いてグッチャグチャ、缶スプレーで塗装したら砂まみれ埃まみれ。。。。(´・_・`)取説通りで進めます。


とりあえず仮組なんかこれだけで満足できるくらいカッコいいです。



アンダーカウルとフロントフェンダーはプラペーパーで補強しておきました。途中でパキッと逝ってしまったらこころも折れるので。。。



ここから工程はカウル&フレーム→エンジンor足回りで進めます。




サフはガイアの缶サフです。


薄いと評判ですが塗膜が薄くあまり表面が荒れないので私は重宝してます。



せっかく綺麗に表面磨いても下地がざらついたら意味ありませんし



ここら辺は好みだと思います。









それとサイレンサーステーのところは分厚い過ぎるので薄く




後ろから見たら完成後に厚ぼったいの気になりそうなので


強度は落ちるけど多分問題ないと思います。








塗装はフィニシャーズのファンデーションクリームからの指定色タミヤ缶スプレー、クロームイエローを使用。










瓶に移してエアブラシで噴きました。


薄めずに1度噴きですが綺麗に艶が出ました。


これが出ないとデカール貼りが難航しますので


後からですが念のため塗膜保護のためオートクリアは薄く噴いてからデカール貼りました。
















貼る枚数は少ないのですがライン等の位置決めを慎重になりすぎ手間取りました。。。








私はデカール貼る時


使わなくなったヘアアイロンを使ってます。




綿棒やタオルを温める時、お湯やライターを使うとすぐに冷めてしまうからです。


温度は100℃で設定


もう少し低くてもいいかもしれないです。


あまり高い温度だと直ぐに綿棒はボロボロになります。






使っているのはプロ用なのでそれなりの金額ですが普通のやつは3000円程度で買えると思います。












細かいところはを塗り分け






 
















トップコートはフィニシャーズのウレタン




初めてのウレタン






    




0.5ドカ噴き一発です。










臭い臭いと言われてましたが確かに臭いです。




ただ揮発するのもそれなりに早いので塗料わ出した時と噴いてる時だけ臭いので


ラッカーよりずっと臭うことはなかったのです。




ただ塗装ブースは決して汚れます。


あと手袋とマスクはないとちょっと後が大変になると思います。




 


塗装やデカールでは味気ないのでピンはアドラーズネストのものに変更




持っていた虫ピンはちょっと頭がデカすぎたので。。。。








 








そして全ての部品を付けて完成w














この時が1番嬉しいw




だいたい小1時間ほどニマニマしてます(笑)






バイクは完成するとかっくいいです


はやくZX-RRを再開したいです。




来年春以降に出来ればと思っています。


  








HPにもあげてますのでおヒマな時にでものぞいて下さいm(_ _)m








では








ノシw












アオシマ 1/24 AKF-0/G νアスラーダ 

去年、途中までやってて飽きちゃって放置していた物を完成させました。
一応、ココまでやって飽きちゃったわけです。。。

改修箇所は以下の通り。
フロントウイングはリフティングターンより流用し端っこの小羽を切り飛ばして使用。
リアカウルの謎の黒いラインは何も考えずに切り飛ばしました。。。
たぶん設定上、フラップの影なんでしょうけど凹モールドは無いでしょう
フラップ作るにしても大改修が必須な訳で、、、
そこで考えました。
近年のF1にある可変フラップw  

リアカウルと一体になったりダウンフォース発生させるために立てたりあるいは下に流してリアを浮かせたり
リフティングターンの画像を見見る限りではリアがかなり浮いてます。
パワーユニットその他かなりの重量があるはずなのに
エフェクトファンだけじゃあんなにリアをリフトアップできないかなーってw
フロントを縁石にヒットさてキッカケを作りリアを浮かせてアクロバットオーバーテイクする??
 
もちろん、妄想ですけど(´・ω・`;A) アセアセ
リアカウルにあるインダクションポッド付近がノッペリしてるのでMP4/5のような感じに

舞台は近未来ですが後、数年後なのでガンダム的な筋彫りは無いだろうしなるべくシンプルなラインにした方が不自然じゃなよね?

リアウイングは高さが1センチくらいチグを作り(5ミリのプラ棒を使用)瞬着で仮止めし0.5ミリのドリルで深めに穴を
下に貫通するくらい開けリアウイングを外しブーストポッドと一体になっている基部を切り離しリアウイング側に接着。

画像はダブルワンですがこんな感じです。
これで塗装後にも簡単に組め塗装もしやすくなります。
リアウイングの持ち手にもなりますからオススメです。
切り離す際はなるべくブーストポッドに傷をつけない方が後々楽です。
キャノピーは肉厚がかなりありベコベコに歪んでいるので1000番~あててなるべく平らに

多少の微細な傷は塗装するので問題無いです。 

※上のは裏側にガイアのフォログラムカラーを薄っすら噴いてます。
表面は未着手
あとガーランドの時からですがセンサーだからといって別にクリアじゃなくても良いんじゃ無い?ってことで今回も黄橙色で塗装。
フロントウイングはリフティングターン用のを使用していますが何気に重いのでエポパテを使ってガッチリと固定できるように

フロントサスにあるドライブシャフトのような物は元キットだと2.5ミリ近くありぶっとすぎるので1.5ミリの真鍮線に変更
艶消しブラックで塗装すれば気にならないかもしれないですが少し細めになると締まります。
エフェクトファンがサイドポッドは前後厚みがあるのでギリギリまで薄く加工

ここは目立つ場所で分厚く過ぎると昔の合体カウンタックみたいにオモチャっぽくなるのでしておくと良いですよ
フチはデザインナイフでコリコリしただけなので簡単です。
シートはガーランドの時から同じでキットのは1/32サイズくらい小さめなので1/24キットから流用
それに合わせてコクピット周りもそれに合わせます。


左側がもとキットの真ん中は1/24F1、右側の黄色いのは市販車のもの
今回は1/24F1の物を使用
当然そのままでは合わないのでシートの裏側をガリガリ削ってます。
ブーストポッドノズルはアイリスのF/A-18の排気ノズルを使用

SA-01以降のブーストポッドはほとんどジェットノズルみたいな物ですからこの方がかっちょ良いw
塗装は個人的定番ホワイトの塗り方。
黒→シルバー→ホワイトの順です。

シルバーの上からいきなりグロスホワイトかけると梨肌になりやすいのでホワイトサフを軽く噴いてます。
ホワイトはホワイトサフを含めて2回くらい





デカールはバランスを見ながら貼り付けてなるべく不思議にならないように
今回は付属のスポンサーデカールも使用しました。
あたガイアのスポンサーデカールも使ってみました。
意外にもサイバーマシンにマッチしているので複数色欲しいところです。



貼り付け後、1週間ほど自然乾燥させクリアコートをまた1週間ほど乾燥させます。 
また少し肌寒い時期でしたので乾燥機にいれ乾燥。

その間、コクピット内を製作します。
理想はフェラーリのバックスキンの革シートみたいな感じを目指しましたが。。。。

(´・ω・`;A) アセアセ
塗装がねどーも下手みたいなのでゆる~くゆる~くお願いしますm(_ _)m

シートベルトはモデラーズ製1/24 シートベルトセットを使用。
20年以上まえのパーツですが非常に良くできてます。






シートベルトがあると締まりますねw
続いて排気ノズルの塗装

まずシルバーで下地を作り
今回はガイアのサフエヴォシルバーを使用

クリアブラウンと蛍光ブルーで簡単に塗り分けフラットクリアで一旦コート

エナメル フラットブラックを全面に塗り乾燥したらウォッシングの要領で軽く拭き取り

タミヤのウェザリングマスターで焼き色もどき風に色付け
再度、フラットクリアでコートしエナメル フラットホワイトで軽くウォッシング
フラットクリアでコートして終わり内側のホワイトはタミヤのウェザリングマスターを擦り込み

ブーストポッドのゴールドはクレオスのゴールド8番

粒子も細かく変なギラツキもなく綺麗です。

ホイールはフィニッシャーズのナイトゴールド使用

研ぎ出しも終わったのでマスキングしてコクピット内の塗装。

タイヤマーキングはミュージアムコレクションのテンプレートを使用。
前輪は1/43、後輪は1/24用を使用
白はガイア サフホワイト

可変フラップはカーボンデカールを貼り付けセミグロスクリアでコート
塗装が全て終わったので組み付けていきます。
接着には瞬着とタミヤのクリアタイプのボンド使用。

いつもこの時はワクワクと緊張が同時に来て変な感じ感じです。
ここでミスったら全てが終わりますからね(´・ω・`;A)

シートベルトも上手く馴染んだようでw

リアのテールランプ??はハセガワのフィニッシュシートの蛍光レッドとフォログラムを貼り付けました。
覗き込まないとわかりませんが製作者にしかわからないムフフなところ(笑)
そして完成


やりたかったダブルワンとのツーショットw


AKF-0/G νアスラーダ
HPに追加画像ありますのでよろしければご覧ください。
写真はいつもこんな感じです撮ってます。
車系の模型を撮る時は少しずつ角度を付けて撮ってます。
角度付けると奥の方まで写るのでいつもこのやり方です。

少し前に、開催されていた静岡ホビーショーにサイバーフォーミュラ卓に卓の主催者KUWAさんのご好意で展示させて頂きました。
当然、私は仕事なので行けませんが、サイバーフォーミュラ卓はかなり好評だったようでお手伝いできて良かったです。
その時の写真です。







写真提供:mitchie_01 さん
放映が終わって20年以上経ってますが今だ人気がありこうして各作品のサイバーマシンが並ぶのはなかなかありません
いや~行きたかった。
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凰呀はココまで終わってます。
残るは鬼門のブーストポッドのみどうやっけるか悩み中。。。


足回りは塗り分けがあるのでバラせるように加工してます。
詳細は凰呀の製作記事に記載します。
完成はいつですかねー(汗)
気が向いたら再開します(´・ω・`;A) アセアセ
M1もあと組むまでのところまで来ています

次はラリーカーな気持ちです。
ランエボ5、セリカ、インプのどれかですねー
いまだに熱が冷めないスターウォーズシリーズもちょっとしたい。
emc-modeling
↑HP
ではでは
ノシ
(_≧Д≦)ノ彡

MG 1/100 RX-78 ガンダム ORIGIN.ver

空きましたね。。。(´・ω・`;A) アセアセ
すっかり忘れてわしたわw
完成したのは2月くらいだったのですが色々あったので、、、

まずはパチ組み
専用のLED組み込めば発光しますw

専用のLED組み込めば発光します。電装にうといのでこれは嬉しい仕様です。
完成してしまえば気にならないんでしょうけど手がデカイ、あと手の甲も気持ち薄い
なのでHDM投入!

ガンダム2.0用!
凄く出来がいいですw
これ発売されてた頃はだだ余りしてたんですよね。。。
あと2~3個ほど欲しいアイテムです。
プレバンでいいので再販して欲しいです。

特にいじくり回すわけじゃ無いんですがテンション保つために想像を膨らませます(´・ω・`;A)

爪先の隙間が気になったので0.3ミリのプラバン貼り付けました。
塗装するときっと気にならないんでしょうけしめっちゃアクションポーズ取るわけじゃな
いから繋げちゃっても良かったですね。。。

コクピットハッチのところのモールドは閉めると位置的にスクリーンかと思ってフォログラム貼り付けて満足してたらただのステップみたいなだったのですが剥がしで滑り止めのラバーぽく見えるようにフラットブラックぽいので塗っておいた(´・_・`)


アムロくんも塗り分け
老眼にはキツイですマジで

完成するとほぼ見えなくなるけど関節類はこんな感じ





ノズル類は金属パーツに変更しました。

HDMフィッティング中
今回、接続には真鍮線は使わずに洋白線を使用しました。
弾力もあり柔らかいので加工もしやすいです。
ビームライフルの肉抜きはちょっとなのでプラ棒で作り起こしました。


パテを使うより圧倒的に楽です。

用途のよくわからないフィンはブキヤのアフターパーツを加工して使用。

ホワイトはアイボリーぽくしたかったのでガイアのインテリアカラーとニュートラルグレー1の混色

ノズルはクリアブラウンで塗装後、ウォッシングとタミヤのウェザリングマスターを使用

デカールはベルテックスを中心にマーキングはver.KAを使用


ピンクにも試してみました。
ピンクも捨てがたいですね 
武器類~







そして完成。



バズーカは撮るときに影を演出したかったのでテスト的な要素が強いですが下側を軽くグレーでグラデーションで塗装してみました。

多少、効果は出ましたかねー?

GUNDAM ORIGIN.ver
↑よろしければHPの方もどうぞ↑

リアルタイプカラーも良さそうなので気力がないあればしたいですねw
それとお手付き選手権(´・ω・`;A) アセアセ








まぁ~色々あります。。。
テスタロッサはほぼ終わっているのでそろそろ再開しようかと。。。
今はこれやってます。
今月中に完成を目指してます。
エンジン類は見えないので思いっきり手抜きで行きます~(´・ω・`;A)
あと酒餅6にエントリーしました。
今回のお題はコレ

例のいつものごとくほぼ無改修で行く予定です。
先月、HPにあげてなかったもの追加で撮影したのもをやっとこさあげましたのでお暇なみておくんなましm(_ _)m
modeler's cafe' enfleur

ではノシ
(´・_・`)

2015

気が付いから明日が大晦日
歳を重ねると年々1年が本当に早く感じます。

今年は暖冬だからかクリスマスはおろか年末の感じが全くなく普通に月が終わる感じです。

模型の方もダラダラがたかったのか少なめですね。。。

特に改造とかはしないのでツキイチペースくらいで12作品こさえたいですね





ビルドファイターズトライよりレッドウォーリア
予想外の登場&商品化でそくさくと製作

ガトリングガンが貧弱で好みでは無かったので少し大き目にした以外はほぼそのまんま

顔と首は少しいじりましたけど改造と言えるほどではありません。






確定申告明けにお誘いを受け電撃ホビーマガジンの作例を担当させていただきました。

他の方はかなりの改造するようでしたのでカラーリングに気を使いながら製作

大きさは手の平に収まる程度の大きさですのでメタリック粒子の細かいパールカラーを使用

本誌では描かれていなかった部分です。

見ての通りレッドブルカラーですので少し濃いめのブルーよりのメタリックパープルが理想です。

下地はまずブルーで整え



続いてクレオスのアジジストパープルでムラサキ



画像だと青よりですが実際は明るめのパープルです。

ここから蛍光ブルーとクリアブラックを交互に噴き明度と彩度に気をつけながら噴き重ねました。

以前、蛍光ブルーとクリアブラックをミックスして塗り重ねたこともあるのですが
調色の問題か少しくすんだようになったことがあったので今回は別々に噴きました。

手間が増えましたが深みのあるムラサキよりのブルーになりました。

後は通常のカーモデルと同じ工程での製作です。






次はディフォルメ選手権に参加する前にデカール貼りの練習を兼ねてカルトグラフになる前のカーモデルを製作。

きっちり研ぎ出しをするカーモデルは凄く久々でしたので楽しんで製作しました。

しかし最後の最後で組み付けに失敗してあららの感じにそのあららの感じのところはその内完成記事にて(´・_・`)






ディフォルメ選手権に参加したカストロールジャガーXJR9

プロトタイプではシルクカットの方がメジャーな感じですが個人的にはカストロールカラーの方が好みなのでこちらを製作。

リアウイングの取り付け位置を変更したくらいでほぼそのまんま

塗装とホワイト1色とシンプル

しかしデカールが最大の鬼門でして

なんせ30年近く前のデカールでおまけにサイズが合ってなく何度か泣きそうになりながら貼って

テストで軟化剤とセッターを使ったら案の定、縮れてダメダメで

タミヤのデカールノリと熱々綿棒でじっくり貼っていき足りなかったのは似たような色をタッチアップしてそれらくし

そしてクリアーで砂噴きを1週間かけてゆっくりと噴きましたがシワッシワッに(´・_・`)

因みにデカールの乾燥は大事をとって10日間ほどおきました。

ここからもう涙目になりながらオートクリア(1:1)で
ツライチになるまで途中2度ほど中研ぎしてなんとかツライチになりましたが

シワッシワッになったデカールが細かい毛細血管のような後ができやれやれな感じに( ̄(工) ̄)

もう古い、古すぎるデカールは貼りたくありません。。。(´・_・`)




後はお手付き

オリジンガンダムのデカール貼り中。。。



デカールはベルテクスを主に使用。
ベルテクスはあまり主張しすぎないデザインなので良く使います。

普段はパイロットは見えなくなるので抜くのでが今回は思いっきり見えるので仕方なく老眼を押して塗ってみました。



視力検査すると1.5以上あるけど老眼は別物ですね、
この歳になって初めて視力の悪い人の気持ちがわかりました。

フレームがグレー1色だとつまらないので塗り分けてみました。



カステンの関節カラーセットを使用

3色全部製品化して欲しいです。

完成は2月くらいまでにはさせたいなって思ってます。






後はボークスのテスタロッサ 
もぅほとんど終わってます。

左腕のミサイルランチャー?と全身のリブを取り付ければ塗装に入れる予定です。



秋口に実家に帰省することになりやることないので
ep7版のミレミアムファルコンを簡単フィニッシュで仕上げました。



同社の製品で深海6500に付いているLEDユニットが使用できるのでそれを使ってみました。



少し弱めですがSWは光ってナンボだなって電装系にハマるのが怖いですがちょっとだけ興味あります(笑)






こんなんパチってカッケーって思ったり


これ見て次はこれやっ!なんで思ってみたり。。。

あっエボ5塗装待ちで忘れてましたね

AKF-0もすっかりわすれてましたゎ!





サフ画像あったと思ったけど何処かに消えました~

インダクションポット?周辺がツルッとなってて寂しかったのでMP4/5みたいな分割ライン入れてみました。


そんなんしてたら大晦日前日だったわけで


来年はモチっとペースあげたいですねー


千葉しぼりさんところのコンペもまた参加したいです。


候補は

アオシマのガオガイガー
ネックスバルキリー
CG901B
787B
88C-V

あと族車(笑)

アオシマのガオガイガーは絶対被らないだろうなー



では




ノシ!



プロフィール

kyoka2

Author:kyoka2









ご覧頂きありがとうございます。

主に模型の製作記録や雑記になります。



※このHPの文章、画像等、全ての内容に対しての表現、

また個人情報に関する全ての著作権を【modeler's cafe' enfleur】

または【kyoka2】が保持しています。

無断での複製、転用、引用を固く禁じます。


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